医療ダイエットウゴービ

ウゴービ。 週1回、長く続けるために。

セマグルチドを有効成分とする、週1回のペン型注射薬。食後に分泌されるホルモンGLP-1と同じように働き、満腹感を高めます。肥満症の治療薬として国内で承認されています。使えるかどうかは医師が判断します。

要処方

導入期プラン(Kickstart)

3か月・12本

始めの3か月に。開始用量から、医師と段階的に。

処方薬週1回のペン肥満症で国内承認
1回/週毎週同じ曜日に
0.25mg開始用量
2.4mg維持用量
¥0診察料(初診・再診)

4週ごとに、少しずつ

1〜4週目・0.25mg体を慣らすための、低い開始用量です。
開始5週9週13週17週

一般的な増量のスケジュールです。用量は医師が決めます。

合計 ¥012345678901234567890123456789,012345678901234567890123456789 月あたり¥24,800・3か月
処方済みの方は、ログインして再注文
  • 用量とプランは医師が決めます。定期プランは自動で更新されます。変更や解約は、マイページからいつでもできます。
  • ウゴービは、肥満症の治療薬として国内承認されています。万が一重篤な副作用が生じた場合、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
  • 診察料は無料です。お薬代は、医師が処方した場合のみかかります。価格はすべて税込です。
  • 自由診療(公的医療保険適用外)です。
  • 医師が診察
  • 診察料・再診料は無料
  • 処方された場合のみお薬代
しくみ

空腹感を、1週間おだやかに。

セマグルチドは、食後に腸から分泌されるホルモンGLP-1と同じように働きます。臨床試験では、食事・運動と併用した参加者で体重減少が報告されています。効果には個人差があります。

  1. 1食欲空腹感がおだやかに「お腹がすいた」という信号を、おだやかにします。
  2. 2満腹感少なめでも満足少なめの食事でも、満足しやすくなります。
  3. 3消化ゆっくり、安定して食べ物が胃にとどまる時間が長くなり、満腹感が続きます。
ほかの選択肢

2つのホルモンに働くペンも。

マンジャロはGLP-1とGIPに働きかけます。どちらが合うかは医師が提案し、あとから変更もできます。

医療ダイエットをくわしく見る

要処方:医師の診察(無料)が必要です。医師の判断により処方できない場合があります。自由診療(公的医療保険適用外)です。価格はすべて税込です。画像はイメージです。ウゴービは、肥満症の治療薬として国内承認されています。マンジャロ・リベルサス:国内では2型糖尿病の治療薬として承認されています。体重管理を目的とした処方は適応外使用です。適応外使用は医薬品副作用被害救済制度の対象外です。

ご利用の流れ

対象かを確かめて、一歩ずつ。

すべてオンラインで完結し、通院は不要です。画面は説明用のイメージです。

通院なし診察料無料いつでも変更・解約
  1. 01約5分

    対象かどうか確認

    体調、体重、服用中のお薬(ピルも)について、いくつかの質問に答えます。回答を見るのは担当の医師だけです。

  2. 02無料・ビデオ診察

    医師の診察

    医師が、治療が合うかを確認し、ペンの使い方もご説明します。本人確認書類の提出が必要です。

  3. 03再診は無料・ビデオまたはチャット

    一歩ずつ

    医師が経過を確認し、増量するかどうか、いつ増やすかを決めます。

ほとんどの治療は、診察で終わる。Zoeyは、そこから始まる。

毎週のこと

週1回の注射を、数タップで記録。

注射の日にはリマインダー、打ったらひと言記録。医師も経過を確認できます。画面は説明用のイメージです。

  • 場所を選んで、注射して、記録
  • 再診は無料、ビデオまたはチャットで
  • 増量のタイミングは医師と一緒に
ウゴービ12日連続
71あなたのスコア
64結果
85リズム
63快適さ
最初の1か月3本目を記録
1本目2本目3本目4本目
担当の医師3週目

3週続けて打てましたね。胃腸の調子はいかがですか?5週目の前に、次のステップを相談しましょう。

よくある質問

始める前に、知っておくこと。

誰が使えますか?

ウゴービは、肥満症の治療薬として国内で承認されています。使えるかどうかは、BMIや健康状態、これまでの食事・運動療法などをもとに医師が判断します。BMIが高くても、治療が適さない場合があります。

使えないのはどんな人ですか?

妊娠中・授乳中の方、妊娠を予定している方、1型糖尿病の方、膵炎の既往がある方、ご本人またはご家族に甲状腺髄様がん・多発性内分泌腫瘍症2型(MEN2)の病歴がある方は、ご利用いただけません。アレルギーや服用中のお薬は、すべて医師にお伝えください。

注射はどうやって打ちますか?

週1回、毎週同じ曜日に打ちます。時間帯は問いません。おなか、太もも、二の腕のいずれかの皮下に、毎週場所を変えて注射します。ペン1本が1回分で、使い方の手順書が付いています。

打ち忘れたら?

次の予定日まで2日以上あれば、気づいたときに打ってください。2日未満なら、その回は飛ばして、いつもの曜日に戻ります。2回分を一度に打たないでください。

ピルを飲んでいても使えますか?

使えます。ピルを飲んでいることを、必ず医師に伝えてください。吐き気や下痢が強いときは、ピルの吸収が悪くなることがあります。

マンジャロに変えられますか?

医師と相談して変更できます。問診をやり直す必要はなく、再診は無料です。

副作用はありますか?

よくあるのは吐き気、下痢、便秘で、使いはじめや増量のときに出やすく、多くは体が慣れるにつれて落ち着きます。おさまらない強い腹痛があれば、膵炎の可能性があるため、すぐに医療機関を受診してください。

いつ支払いますか?

診察料は初診・再診ともに無料です。お薬代は、医師が処方した場合のみかかります。お薬が合わないと判断された場合、費用はかかりません。

週1回のペンで、 医師と一歩ずつ。

対象かどうか、いくつかの質問で確認。そのあと、無料のビデオ診察へ。

  • 診察料無料
  • 処方された場合のみお薬代
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